
社会福祉法人埼玉聴覚障害者福祉会(以下、法人)の『ふれあいの里・どんぐり』『第1どんぐりホーム』『埼玉聴覚障害者情報センター』『春里どんぐりの家』『ななふく苑』は、障害のある方が安心して働くことができる施設、
仲間とともに喜びを持って生活できる施設、聴覚障害者のコミュニケーション支援、相談支援等の施設を展開しているのは、関東地区内で埼玉県だけであります。
仲間とともに喜びを持って生活できる施設、聴覚障害者のコミュニケーション支援、相談支援等の施設を展開しているのは、関東地区内で埼玉県だけであります。
埼玉聴覚障害者福祉会後援会(以下、後援会)は法人を支えるために平成6年から発足し、4つの専門部組織を構成して各部が目的を持って活動しています。事業部(大バザー・イベント)、組織部(会員拡大・寄付の取り組み)、広報部(機関紙)、販売部(カレンダー・ユニオン販売)が施設の運営の支援に取り組んでおります。
後援会といたしましては、社会福祉情勢が厳しい中、法人の事業展開を支えていくために、より多くの地域の皆様にご理解、ご協力をいただき、法人をバックアップしていきたいと考えておりますので、今後とも暖かいご支援をお願いいたします。
最後に、未熟ではありますが、会長の任務を精一杯がんばりますので応援よろしくお願いいたします。
社会福祉法人埼玉聴覚障害者福祉会 後援会
会長 飛田 一也